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意識他界系女子(笑)

薬ではなく愛をください。

人生が、寿命が、余りました。

一応実習は終わりました。一安心。
大学も始まりつつありますが、まだガイダンス等でゆるいので何とかなっています。
最高学年になった自覚がありません。時間というものは音もたてずざらざらと流れていってしまうものですね。楽しい時間はあっという間なのに、苦痛な時間は恐ろしくゆっくりと過ぎていってしまうのだからやってられません。

やはり四月は死にたい季節ですね。
とびきりのオシャレとメイクで、いつ何時衝動的に死にたくなって自殺してしまっても平気なように準備をしています。オシャレに死ぬことは、私にとって非常に重要なのです。自殺未遂したあの時でさえ、きちんとメイクはしていました。ゲロまみれになったし病院で強引にごしごし落とされたけれど。
今でも自習室に行くと隅っこで、やけに冷静に遺書を書いていたことを思い出します。
いつもいつも遺書を書くと泣いてしまうんですよね。なぜだかはわかりません。やっぱりそういう時は深層心理で死にたくないと思っているのかも。

母も私を生みさえしなければもうちょっとマシな人生だったんじゃないかな、と申し訳ない気持ちでいっぱいになります。実際言われましたけどね、「生まなければよかった」って。まぁ私も「だったらなんで生んだんだ、離婚調停の時点で臨月だったんならもっと前にいろいろわかってただろうし中絶しとけよ」って言い返しましたけどwww
……生まれたくなんてありませんでした。人間は嫌いだし怖いし、そもそも人間をやるのに向いていないのでしょう。もうこんな人生は十分です。
これから起こるかもしれない幸せを信じるより、これから確実に起こるであろう不幸や困難を避けるために死にたいです。
人生が、寿命が、余りました。余りはどこへ返したらいいの?

私は死ぬことを怖いとは思いません。だったら今すぐ死ねよという話なのですが、私は死にきれないことが怖いのです。自殺未遂したときにそれはそれはひどく苦しんだ経験もあるし、自殺未遂者の経験なんかを聞いていると大体悲惨なので……。
死にきれずに後遺症が残り、それによって再び自殺することもできないような状態で生き続けることを生き地獄と言わずになんというのでしょう。
一発で確実に、かつ大規模な迷惑をかけずに死ねる方法があったらぜひこっそり、私に教えてください。即刻実行しますので。
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のい
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よろしくお願い致します。
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